夜間練習

Vol.111 2004.05.07


 

アキやん

やっぱり走れなくなってる〜・・・

前回の練習に引き続き「クロスオーバー」で走った後に、

2×3のゲームをやった所、もう足がついて来ない。

「クロスオーバー」までは良かったんだけどな〜?

故障箇所の方は大丈夫みたいなので、これから『渋谷カップ』に向けて

体調を取り戻さねば!

まだ書けるけど、今回はこのぐらいにしておきます。

 

YUMI

今日の参加は、純メンバー3名+若き精鋭のKIYO先生&YOUちゃん…。

これはヤバい。

この顔ぶれを見た瞬間、先週見学して体を休ませてしまった事をかなり後悔しました。

というのも、人数が少ない時に精鋭が複数いると練習のハードさが段違いに増すからです…。

 

先ず小手調べのパス回しにしても、笑顔はありつつも

普段の朗らかな空気とは違う輪の中に漂う緊張感とスピード。

お馴染みになったポジションチェンジは、指揮官Masackの発した

『体が覚え込むまで、とにかくやりこむ事!』という正論だけども

鬼のような一言でプレーヤー・ディフェンス・指摘係とグルグル交代しながら続けられ、

既に体力も半分以下になった頃ようやく休憩となり、ゲームへと。

ところが…今日の参加は5名。

ゲームは2vs3となるのは必至、まさか、ね…?と思っていたら最年長アキやんと組むことに〜。

アキやんは私の3倍ぐらい『まじかよぉ〜っ!』と思った事でしょう。

ゲーム結果は敢えて申しません。

ただ、鬼のMasackが『1点ぐらい入れてくれないとぉ〜。』と言ったのは忘れません…。


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