夜間練習

Vol.114 2004.05.28


 

アキやん

『渋谷カップ』に向けての最後の練習。

軽くやろうとの事でしたが、そんな事にはなりませんでした。

何故なら、マーくんとNILEがいたから・・・?

うそ、うそ。私もやりたかったですから。

チョットあけて、身体がなんか軽い状態より、チョット重いぐらいのほうが良いかな〜?なんて思ってたんでね。

で、タップリと汗をかけました。

他の人(本当に軽くやろうと思っていた人)には迷惑だったかも?・・・どうでしょう?

最後にジタバタしてもしょうがないんだけど、オッサンはやらずにはいられないのでした。

そして、後は本番を待つだけ!

ぐぁんばりますです、ハイ!

(何か、右足の腿裏、チョット前に痛めた左足の場所と同じ所辺りに違和感が・・・マズイ・・・大丈夫か?・・・)

 

YUMI

後、二日で渋谷カップ・・・。

も〜う、ここまでくると一夜漬けの練習でどうにかなるものではありません。

と思っていたのは私だけだったのか、若手(マーくん・YUKIちゃん・YOUちゃん・NILE)が半分を占めていたからか、

鳥かごにしてもゲームにしてもかなりのハイペース。

走り過ぎて呼吸がついていかず胃がひっくり返りそうになるなんて中学のマラソン大会以来です。

貴重な追体験を皆さんありがとう。(泣)

こんな私とは違い、メンバー達の動きは先月からずっとコーチをしてくれていたNILEのお陰でかなり良くなって

ディフェンスはもとより、攻撃も中々。

これなら・・・もしかして?と期待させる頼もしさがありました。

しかし、それだけ気合いが入ってるせいか、ゲーム中、あっちでコロコロこっちでゴロリと

人間泥団子がぞくぞくと製造されて帰り間際には『ユニフォーム汚れたぁ〜っ!くそ〜っ。』の雄叫びが。

このテンションのまま、大会に臨めたらもしかしたら?もしかするんじゃないかなっ?


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