Shibuya Cup 対戦スケジュール

Shibuya Cup ニュース

メンバー表及び各チームのホームページはこちら

A:F.M.F Shibuya B:Gut'sless C:Manchester Kamata D:ユキゲチョス

*参加チーム

 ガッツレス

 ユキゲチョス

 マンチェスター蒲田

 F.M.F. Shibuya

*主催ゲーム

 各チームが年1回、主催ゲームを開催し年4回の大会を開催予定

 また、参加費をゲーム代のみにするか、又はその他(賞品代等)を含めた

 総費用の折半にするかは、各主催チームの判断に任せる。

*ユニフォームに関して

 ・T-シャツ可、他チームと識別できる色を揃えて背番号を付けてもらう

 ・2004年度チームカラーは下記の通り

  ガッツレス (チェルシー青)

  ユキゲチョス (プーマ紺)

  マンチェスター蒲田(インテル青・黒)

  F.M.F. Shibuya(イングランド赤)

*試合はポイント制とする。

 勝 : 3ポイント

 分 : 1ポイント

 負 : 0ポイント

 同ポイントになった時は、得失点差で決める

ハンデ制を設ける。

 全チームに優勝のチャンスがあるようにハンデ制を設ける

 ハンデは過去3大会まで累積して計算する

 (ハンデは、今回の試合の結果を見て、次回から導入する)

*チームの人数

 チームの人数の上限は15名とする

 メンバーが少ない場合、チーム間どうしでのメンバーの貸し借りは自由

 メンバーの掛け持ちはOK

*助っ人(ヘルプ)について。

 この大会は、理容業に関わる者の大会なので、参加者は基本的に理容業に就く者とする

 それ以外の者に対しては以下のようにする

 ・理容業以外の参加者は1チーム2人まで

 ・ピッチ上には1人のみ

 ・女性の場合は理容関係者でなくても自由に参加できる

*メンバー表について

 各チームはメンバー表(背番号/氏名/支部名)を提出する

*スコアカードについて

 各チームでスコアカード(ゴール/アシスト)をつけてもらう

*Barber's Leagueルールについて

 ・審判は交代で行なう

 ・1試合7分

 ・4チーム総当りで計12試合を行う(インターバルは3分)

 ・キーパーへのバックパスは、ハーフウェイラインを越えるか

  相手チームのプレーヤーに触れた場合は手で扱える

  その他は足で扱わなければいけない。

 ・コーナーキック、直接/間接フリーキック、キックインの時には

  相手選手は5メートル離れなくてはいけない。

  味方の選手は5メートル離れる必要はないので、すぐそばで受け取ってかまわない。

 ・直接/間接フリーキック・キックイン、コーナーキックでは、

  4秒以内にボールを蹴り出さなくてはいけない。ゴールクリアランスも、同様にこの制約が適用される。

 ・キックイン時のライン上でのファール

  ボールの出た地点から、ライン上にボールを置いて静止させてから蹴らなければいけない。

  立ち足は、タッチライン上か、その外側に置いてボールを蹴る。

 ・女性のゴールは2点とする

 ・女性に対しての接触プレーは禁止

 ・当日、試合前に4チームの代表者2.3名ずつで、ルールの確認を行なう。

 *細かい事に関しては、大会間にキャプテン会議を開催して検討する

*試合の組み合わせ

 試合の組み合わせ(順番)は、主催者が決定する

*賞品について

 Barber's League のトロフィーは渋谷が寄贈させて頂きます

 商品については「各主催チームによって必ず用意しなくてはならない」という事ではなく、

 各主催者の判断で行なう

 


 

*Barber's League Shibuya Cup について

5月31日(月)1時〜5時 (12時半には集合) 会場 『銀座 de フットサル 田町コート』予定

・スポーツ保険等は、各チームごとに加入しておく事をお勧めします。

 (申し込み用紙は、みずほ銀行の窓口などにあります)

・30分前には集合してもらい、なるべく速やかに試合を始められるようにする

・試合時間に遅刻した場合は、不戦敗とする

・全試合終了後、4チーム混合で残り時間にエキジビジョンマッチを行う

・中止または延期は無し、悪天候等で試合会場から「使用不可」の通達があった場合にはこの限ではない

 試合後の懇親会&表彰式(実費参加)の参加者の人数を各チーム確認して連絡して下さい

 

 今回のShibuya Cupは、渋谷支部として予算が組めるので、賞品・ドリンクは渋谷で負担する

 参加チームは会場費のみチーム割で折半負担をお願い致します。


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